おーい、こっちこっち。

カテゴリ:オーストリア…Ⅱ…( 18 )

おめでとうございます。

クリスマス、大晦日、お正月と楽しい時間はあっという間でした。
その後も、暴走機関車トーマスのように日々過ごしていたため、
西暦での新年のご挨拶のタイミングをすっかり失っていましたので、
旧正月のタイミングで失礼致します。
どうぞ、2011年もよろしくお願い致します。

「ブログの更新ないけど、生きてる?」

って、メールや電話を頂きまして本当にありがとうございます。
おかげ様で、すこぶる元気に生きています。
今年は、制作に加え、ウィーン生活の醍醐味であるオペラやコンサートへ積極的に足を運んでいます。芸術の中でも、音楽は特に抽象だから、本当に魂に響きます。
なかでも、天才ピアニスト キーシン様(←恥ずかしながら、つい先日知った)の超絶技巧、半端なっかった。彼が音楽っていうか、美しい。ってただそれだけ。
音楽詳しくないけど、感じるモノはある。
やっぱり芸術っていいな。
ウィーン滞在は春までですからがっつり行かせて頂きます。

私事ではありますが、今月1日より、断食を開始しました。本日3日目。
別に、宗教上の苦行、ダイエット、宿便排泄、難病治療などのためではありません。
当方、いかなる宗教に属する気もなければ、ありがたく、健康体です。
ただ、年末に読んだアトピー治療で有名な赤峰勝人さんというお百姓さんが書かれた本や、断食で脊髄小脳変性症(「1リットルの涙」のあれ)という難病を治し、一日お手製生野菜ジュース一杯だけで13年近く生活されている森美智代さんの本などとご縁になり、食養生ということに今まで以上に関心を持ち始めてました。そこから派生して、断食・マクロビ・陰陽・塩・雑穀・東洋医学・千島学説、、、モロモロをざっと調べてまいた。おもろいな~

やっぱり、『西洋と東洋』・『自然と科学』・『陰と陽』、、、
すべてが両輪で調和して生きていく地球文明の到来しかない!ってついついのぼせるわ。

調べる中で、ピンと来た、

『心地いい空腹感』

というフレーズ。
「あぁ、それ解る」って。
朝起きて、空腹が気持ち良すぎて朝食は白湯だけでとか、
今晩は白湯だけでいいかとか、、
もしかして、その延長が断食なんじゃないのかなって思った。
考動を行動へ、体感しよう!ということで決心。
一人暮らしの上に、学校や会社に属しているでもない今の自分の環境が実施しやすいというのも決めて。さてさて、一体、断食によって己の身体に精神に何が起きるのだろうか。
楽しみですな。

ざっと断食の効果について説明すると、、、

人間の体は「消化」「吸収」「排泄」にエネルギーを使うらしい。
が、現代人は、間食が多く、過食、栄養過剰気味であると。
こういう状態では、身体が「消化」「吸収」へしかエネルギーを使えず、「排泄」しにくくなってしまう。しかも、薬、サプリメント、農薬、化学調味料、合成添加物、排気ガス、電波など多くの化学物質をとり込んでしまっているにもかかわらず、、
「消化」「吸収」へ使われるエネルギーは、70%~80%ともいわれるらしい。
化学物質は一般に水に溶けにくく、脂に溶けやすいという性質を持つので、「皮下脂肪」をはじめ「筋肉」「脳」「神経組織」「母乳」などの脂肪組織に蓄積されると。断食中は、「自分の身体を食べて生きる」わけだから、筋肉や脂肪が分解される。
つまり、100%のエネルギーでもって蓄積された老廃物や化学物質が「排泄」される。その上、臓器の休息や自然治癒力の向上など良い事盛りだくさん。
医者に見離された方の病気が、断食により回復したという事実は、西洋医学では説明つかないらしい、っていう。調べれば調べる程断食にハマってしまいそうな。。

断食といっても、始めるにあたって徐々に食事を減らす減食期間、水しか飲まない本断食期間、最後に、本断食と同じ期間をかけて通常食に戻す回復食期間のそれらを合わせて断食となるわけなんです。だから、誰かと予定があると無理なわけだし、スケジュール的に程良くぱんぱんのウィーン生活の要である制作に影響ないかと軽く心配もあるし、、、
ということで、昨年末よりずーっと実施の時期を伺っていました。
そして、ようやく1日より実施できた次第です。
本断食の期間はどうしようか、ただいま、考え中。
調べによると、専門施設ではなく個人的に行う場合、3日以上の断食はそれなりの経験者でないと何やら危険らしい、、死の危険も伴うらしい。。
その危険は、本断食中ではなく回復食の期間らしいんです。
溢れ出てくる食欲を抑えれるどうか。
重湯からはじめて徐々に臓器を起こしていく、とても大切な時期なんだと。
となると本断食は今日までか。
溢れ出る食欲を抑える自信があるから、のばしてみようかな。なんて軽く考えている我。
冷蔵庫空っぽだし、制作していればあっという間に一日経ってしまうし。
これは、もう少しくらいできるでしょ。

断食中、『好転反応』と言って、良くなる前にその部分に痛みなどがでるというもので、
古傷の痛み、肌荒れ、めまい、頭痛、吐き気などが起きるらしいのですが、今のところ何も無し。食欲はないけど、のどの渇きと軽い空腹感がたまにやって来る、そんな感じの3日目です。

ちなみに、本日、新月ナリ。
身体の浄化作用が最も強くなると言われている新月の日。
これと断食の相乗効果で身体もわっしょい喜んでいることだろう。
その後の経過は、また、報告します。


そして、春以降の予定が立ちました。
本帰国は年末になりそうです。
まず、昨年の鞄の展示会の際にご縁になった画家さんの友達で、アイルランドで有機農業をされている方の所にお世話になる事が決まりました。
「彼、とてもいい人だから是非!」って紹介されたら断るわけにはいきません!
楽しみです!
そして、その後、イギリスにて自然農をされている方のもとでの研修もほぼ決まりました。
将来的に自然農で新規就農したいって思っているから、とってもとっても、ほっとです。
イギリスと日本、国や土地が違えば、気候、土壌、作物だって違うだろうけど、一切の化学薬品を排除した畑、そこで育つ野菜たち、そして何よりも、そこの主の皆さんとの交流、かけがえのない経験になるであろうと確信しています。

いよいよ、2011年から本格的に、百姓修行~農業編~始まりそうです。

しかし、その前に関門が2つあるんです。
それは、オーストリア→アイルランド、アイルランド→イギリス時の入国審査です。年々厳しくなっているらしいんですわ。法を犯していないにも関わらず、入国審査時に当たった役人さん次第で入国の可否が決められるっていう。なんとも、理不尽なね。
ま、これも「ご縁」といえば「ご縁」。
神様の思し召し。

今、思うと、、、
今回の旅は、イギリス、アイルランドから始まったんだよな。
20ヶ月前か、、意外に経ったな。
あんな素敵な所へ再訪できるなんて、当時は思ってもいなかった。
目的は大きく違えど、ホント、ありがたいな。

とにかく、できることからコツコツがんばります。
2011年も精進してまいりましょう!
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by kazunori_maruse | 2011-02-03 02:32 | オーストリア…Ⅱ…

旅をする木

動物写真家 故 星野道夫氏の本「旅をする木」より。

---以下参照---

*人間の一生がいかに短いものなのか、そしてある日、突然断ち切られるものである。
 僕らは、カレンダーや時計の針で刻まれる時間に生きているわけではなく、
 もっと漠然として、脆い、それぞれの生命の時間を生きている

*自分の持ち時間は限られている事を本当に理解した時、
 それは、生きる大きなパワーに転化する可能性を秘めていた

---以上---

芯へと響いたこの言葉。
細胞がブルブルッと。
あまりの興奮に、その時家へ来ていたフランスでがんばる友人へ最後まで読んでいないのに貸してしまった。

限りある時間に生かされていることを意識し、将来の夢を叶えるべく、
まずは、直近の目標へこつこつと着実に。
焦らず平和に。
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by kazunori_maruse | 2010-12-12 01:07 | オーストリア…Ⅱ…

ひょひょっ。

Mineto氏のメールを転写。

以下---

夢見てさ
カズ(僕)がおれの住んでる杉並の(実際は住んでないけど)アパートに遊びにきて、
近くに引っ越してきたって言ってさ。

おぉ!!
と思って、
カズがバイトしてる食堂に飯食い入って。

その食堂のフロアで、カズが、 天井にぶら下げたプラスチックのアーティスティックなオブジェをバーナーで焼いて溶かして、それを絨毯にダラーってたらして、固まりかけてるドロドロのプラスチックを下の絨毯ごとデカいナイフで真っ二つに切っていくってパフォーマンスをやってて超面白くてさ

”これから面白くなるぞー!”
って思ってたら目が覚めて


「えー!!」って叫んだもの・・・



以上---


っていう夢を見られたMineto氏は、再来年のポーランドビエンナーレで活躍予定です!お楽しみに~


果たしてこれは何を意味するんだろう。。
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by kazunori_maruse | 2010-12-11 00:55 | オーストリア…Ⅱ…

初雪

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昨晩はウィーン初雪。

冬らしくなってきた。

寒いが、美しい。

革屋、道具屋まで片道30分、まだまだ漕ぐよ~!!

展示会まで、あと3日。

楽しみ~
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by kazunori_maruse | 2010-11-27 23:08 | オーストリア…Ⅱ…

我が家

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さらさらと流れる季節。
ウィーンではクリスマスマーケットが町の至る所で始まり、
通りはイルミネーションで賑やかになりました。漂う空気はもう年末。
まさか、二度もこの時期をウィーンで過ごすことになるとは、、人生は本当にわからんもんですな。

賑やかな外に反して、テレビ、ラジオ、インターネットに加え洗濯機も無い我が家。
正確には、テレビはあるけどケーブルがないので残念で、ラジオは言語問題が発生し….。
ま、そんな無いものだらけの我が家ではあるけども、自慢すべきものだってある。

それは、シャワー。

彼のサイズは半畳以下。
使用時にまず、スイッチONにして湯を沸かす。
待つこと一時間半。
できた湯量は使用時間にして五分っていう。これがMAXっていう。。。
垂れ流して使用するなんて贅沢な事をしようものなら、あれよあれよという間に水へシフト。
一気に気分は洗礼モード、、だという事は初体験の時に学んだ。
挙句の果てに、入浴時は、ぐゎんぐゎんぐゎん!!!!…と
本気で騒々しいこと極まりない排水モードをONにしなければ、使用済みの湯が足元に溜まりに溜まるっていう。。。

いや~それにしても、この修行な感じが堪らない。だいぶ好きだわ。

ってか、この彼は決して古い型ではないはずなのに何でこんなにお利口さんなのかと疑問をもたずにはいられない。そもそも大家さんは、何でこの彼を選んだのかと大家さんのハイセンスっぷりが半端ナイ・・・

ま~、こんな我が家が最高に好きではあるんですがね。

日々、制作に励んでおります。

展示会まで残り十日程度、がんばります!
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by kazunori_maruse | 2010-11-19 20:12 | オーストリア…Ⅱ…

フェーン現象

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フェーン現象とは、山肌にあたったのちに山を越え、暖かく乾いた下降気流となった風によってその付近の気温が上がる現象。

ちなみに、漢字だと、『風炎』らしい。熱~!

その影響で、ここ数日は15℃前後まで気温が上がり、生ぬる~い風が吹くウィーン。

先週までの寒さが相まって何だか春を感じさせてくれている。

が、見上げれば色付いた葉っぱが空を飾るばかりか、散々ハゲ散らかしている。

それにしても、青空をバックだと何を撮っても映えますな。


本日ハ新月ナリ。

新タナ月ノ始マリダ。

オ月様ノエネルギー、ワラワラ~
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by kazunori_maruse | 2010-11-06 20:35 | オーストリア…Ⅱ…

続 読書の秋

今回のデザインコンセプトは「点と線」です!

みたいなのりで?読んだ、松本清張「点と線」。久々の探偵モノ。

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この風貌がたまらない!!
も~いかにも作家!!みたいな。

年季の入った本だったので、何年生まれなのかを調べると134版で1982年生まれ。
それと、シャーロックホームズ「四人の署名」、こちらは、29版で1975年生まれ。

これまでに、何人がこの本を手に取り、そして、読んだんだろうか。
で、いつ、どうやってウィーンにやってきたのか。と、ちょっと考えた。

モノの歴史。

人が作るモノの歴史。
 
これからも、彼らが大切に扱われますように。


ちなみに、今読んでいる本「相剋の森」。

マタギ(東北地方の伝統的な狩人の群)の話しなんだけど、大分熱い。


---以下「相剋の森」参照---

◎「最近、自然との共生という言葉をよく耳にしますが、共生という言葉が私は大嫌いなんです。 共に生きるなどといういかにも耳あたりがよい部分に、胡散臭さとまやかしを感じてしまうのです。共に生きる前に、厳然として我々に突きつけられている大事な事実を忘れちゃいませんか、と言いたいのです。生き物は、ほかの生き物を殺すことで生きながらえている。互いに、殺し合うというのが生き物の本質なのです。死を見つめるという部分が抜け落ちた議論は、何の意味もない。他者を殺す覚悟と、自己が殺される覚悟。このふたつの覚悟があっての共生の思想であれば私にも頷ける。いかにして共に生きるかの前にあるべき、いかにして死ぬのかの思想、いわば『共死』の思想とでも申しましょうか。これに正面から向き合わない議論はあまりに空虚です。ところが、このところ巷に溢れている『共生』という言葉には、最近流行りの『癒し系』にも似た心地よさと、それに便乗した清浄なイメージばかりが先行している。どろどろと汚れた部分、生身の生き物が生きていくうえで避け得ない部分がすっぽり抜け落ちている。言葉は悪いですがね、そんな議論はちゃんちゃらおかしい言わざるを得ない。はじめにありきなのは、『共生』ではなく『共死』なのです。」

◎「君は、その豚がどこでどう育てられ、誰が殺して解体したか、そういった事を考えながら、食べているのかな。こうして、おいしいネギマが君の口に入るまでには、誰かがそうした仕事をする必要がある。それを忘れてはいけない。普通、我々はそんな事を考えずに肉を食べている。無意識に目をそむけていると言った方が正解でしょう。現代人のいちばんだめなところです。」

◎「合鴨農法で使われる鴨は雛の間の一年間しか田んぼへは入れれない。それ以上になると、田んぼの草では賄いきれなくなって、飼料が必要になり、糞が問題になる。だから、自分たちの畑で働いてくれた鴨の最期は自分たちで看取ってやる義務があるのではないか。料理となって人の口に入るまで見届けなくてはだめだ。」

---以上---


って、何回このフレーズ読んだ事か。

本当に身体の芯の芯がカァーーーッッッって熱くなってくる。

近い将来始めたい自然農への思いは強まるばかり。

百姓修行は続く・・・
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by kazunori_maruse | 2010-11-03 21:07 | オーストリア…Ⅱ…

あっという間。

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ウィーンに戻って、早2ヶ月。
ホント、ちょっぱや。

日に日に秋も深まり、サマータイムも終わり、
先週は一気に冷え込み0度とかだった?多分。寒む~。

でも、去年の今頃は、未だちゃりんこ生活だったのかと日記を見て、
人生って「気合い」だな改めて思った。。
しかも、去年のヨーロッパは冬の到来が早く、雪の中で野宿しとったなんて考えると、

「は~!?どうやって?」って自問自答。

そんだけ、なまったとういうか、これが普通というか、
改めて自分の置かれている身も心もぽっかぽっかのこの普通な環境に感謝した。

最近は、一に制作、二に制作、三四に読書で、五に睡眠といった生活を送っております。

とはいえ、とはいえ、、
ちゃり旅中に出会った旅人との再会や、大学時代の友人の兄貴との再会や、
駅前でナンパした男性旅人(ちなみに、そっちの気一切無し)との新たな出会い、、、と、
何だかんだ、御縁を感じる事も少なくない。

しかも、このピンポイントで会った彼らと話が合うこと合うこと。

「あ~、そろそろ眠くなってきたし寝ようか?」って

「えーーーっっっ!?もう朝だーーーっっっ!?」ってな具合。

再会とはいえ何年もの付き合いでなないし、
互いに共有した時間なんてホントにしれている。
初めて会った気がしない。


「前世では大変お世話になりました。今生、来生とも何卒よろしくお願い致します。」
って感じだわ。



嗚呼、人生は素晴らしい!!


充実した日々に心より感謝!
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by kazunori_maruse | 2010-11-01 20:47 | オーストリア…Ⅱ…

「意志のあるところに道がある」

無銭旅人 岩崎圭一氏を知っていますか?

2002年に日本を出国し、2010年で丸8年経過。

基本移動はママチャリで、生活費は路上で見せる手品で稼ぎ、寝るところは適当に野宿。
ちなみに、現在地はイタリア。
そして、ある時は標高8848mエベレストに登頂し、
また、ある時はガンジス河を手漕ぎボートで河下り。


ぶっとんどるよな~。面白いよな~。大冒険家だよな~。


当たり前だが、「なぜ無銭旅行なのですか?」とよく聞かれると。

いろいろな理由がありますが、

「意志のあるところに道がある」

ということを自分の旅を通じて伝えていけたらよいなと思います。

だって。


本当に、何事もそうだよな。

運命というものは、己の心がけによりゴロッと変えられる。っていう僕の信条。
改めて、自分に言い聞かせた。

どこまでいくんだろ~か。
とにかく、応援してます!!
がんばってください!!


-----
参照
http://www.geocities.jp/keinoryokouki/hajimeni.html
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by kazunori_maruse | 2010-10-16 22:09 | オーストリア…Ⅱ…

発見!

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先週の土曜、近所の教会でフリーマーケットがあった。初見。

良い感じのおじさんがいて話にいくと、ハンガー発見。

アンティークとかではないけど、このボリュームに惚れた。

三つ買って、一つおまけで頂いた。ありがたや~大切にいたします。

しめて、1.5ユーロ也。激安~。

彼らも、100年使えばアンティークの仲間入りでしょ。

金具の部分に革を巻きつけて、今度の展示会に使えそう。

楽しみ~
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by kazunori_maruse | 2010-10-07 23:30 | オーストリア…Ⅱ…



丸瀬 和憲           旅人鞄作家が『感性』という不思議な能力を磨くべく地球上を転げ廻ったのち、米子で帰農♪ という日々の日記。
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帰農
@鳥取県米子市
自給的に暮らすと共に、胡麻の自然栽培の普及に夢中。

2012年2月~
パーマカルチャー研修
自然農園ウレシパモシリ,
 岩手県花巻市

2011年6月~11月末
有機農法研修
NAMAYASAI,
 Lewes,UK

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